「食」にとことんこだわりたい。
栄養士の店長が選んだ
理想的なトースター。

2019年にオープンした「カフェブラウニー」は、新鮮な食材や手づくりの味にこだわるお店。おいしいハンバーガーが評判で、リピーターがどんどん増えている。お店をきりもりするのは、店長の石倉さん。栄養士の資格をもつ石倉さんが、カフェのキッチンで愛用しているのが、アラジンのトースターだ。

一気に4枚のトーストを焼き上げる
コンパクトで働き者のトースター。

この緑色のグラファイト グリル&トースターは、カフェのオープン時に購入したもの。選んだのは石倉さんだ。「いろいろ比較したんですが、結局これが一番でした。立ち上がりが速いし、狙い通りに温度調節ができる。コンパクトなのに4枚もトーストが焼けるのもいいですね」。そのうえ、デザインと色が石倉さんの好みにぴったりだった。「見るたびに気分が上がるので、本当に気に入っています。選んで良かったですね」。

こだわりの空間と、こだわりの食事。
誰もが快く過ごせるように。

「一人でもゆっくりできる場所を」というコンセプトで誕生したカフェブラウニーには、一人で読書や仕事にいそしむ人がたくさんいる。仲間と食事を楽しむ人ももちろんいるけれど、個人の時間を楽しむことを許容してくれるところは、ファンが多い理由のひとつだ。
会計をするためにカウンターの前に立つと、グラファイト グリル&トースターの姿が視界に入る。ここで「それ、アラジンのトースターですね。買おうか迷っているんですが、どうですか?」と相談を持ちかける人が結構いるのだという。そんなとき、石倉さんは自信をもってこう答える。「もちろんお勧めします。トーストはもちろん、お肉も焼くことができますからね。オーブンを立ち上げるよりずっと簡単。時間も手間も電気代も節約できる。シンプルで小回りが利く、とっても優秀な家電だと思います」。人気メニュー「チキンのトーストサンド」のチキンを焼くのも、グラファイト グリル&トースターだ。外側はカリッと香ばしく、内側はふっくらでジューシー。時間が経ってもおいしいこの一品は、テイクアウトで注文されることも多い。

機能だけ、見た目だけに偏らない
ちょうど良いバランスのもの。

カフェのメニューに並んでいるのは、どれもおいしくて健康に良いものばかり。心と体、どちらも喜ぶ「食」を追求する石倉さん。その視点は、身の回りのものを選ぶときにも変わらない。「機能が良いだけ、見た目が良いだけでは物足りない。どちらの点でも満足できる、バランスの取れたものが理想的なのだと思います。だから、私はアラジンさんの製品に惹かれるのかもしれません」。

Q. あなたにとってのアラジンとは?

Answer:
EPISODE 11 | カフェブラウニー さん

オーナーは、カフェの隣にあるオーダースーツ・シャツ店「from40」を経営する和田さん。「ブラウニー」というスイーツ店を営んでいた石倉さんと意気投合して、ビジネスパートナーとして一緒にカフェを開くことに。