グラファイトグリラーの魔法で
いつもの食卓が
キャンプ場になる。

禾(のぎへん)さんは、お菓子づくりが得意なフードコーディネーター。物静かな旦那さまと、お喋りが大好きな6歳のお嬢さまと暮らしている。禾さん一家が毎日心待ちにしているのは、3人で食卓を囲む時間。他愛のないことを話しながら食事を楽しむ時間は、当たり前のようでかけがえのないひとときだ。

グラファイトヒーターがきっかけで
アラジンの製品に関心を。

3年前、禾さんご夫婦はアラジンのグラファイトヒーターを購入した。メインの暖房器具はエアコンだが、料理中の足元が冷たいときや、お風呂から上がったときなどは、グラファイトヒーターの出番。「すぐに暖かくなるし、コンパクトで持ち運びやすい。冬は家中で大活躍しています」。シンプルな機能が良いし、過剰ではないデザインも良い。そんなアラジン製品に関心をもったご夫婦は、グラファイトグリラーを新しく購入。

家族でアイデアを出し合って
新しい料理にチャレンジ。

初めてグラファイトグリラーを使ったとき、禾さんは発熱の早さに驚いた。温まるのを待つ時間はほぼゼロ。すぐに調理を始めることができた。また、後片付けに手間がかからないことも意外だったという。「トレイは簡単に取り外せるし、軽い力で汚れがスルっととれる。想像よりもお手入れが楽で嬉しかったですね」。使い勝手の良さも相まって、購入後はいろいろな料理を試した。鉄板焼き、焼き魚、焼きおにぎりなど。中でも、禾さん一家での一番人気はチーズフォンデュだ。「グラファイトグリラーを使うと、調理中の煙やにおいが控えめになる気がします。チーズにからめる具を温めておけるのも良いですね」。
実は、グラファイトグリラーを誰より気に入っているのは、6歳のお嬢さまだという。「食卓に出すと子どものテンションが上がるんです。キャンプでバーベキューをしている気分になるみたい。『トウモロコシを焼いてみようよ!』『グラタンをつくるのはどうかな?』って、どんどんアイデアを出してくれます」。

デザインも、機能も、
「過ぎる」ことがない家電。

アラジンへの印象を、禾さんは次のように語る。「心地の良いデザインと、きちんと働いてくれる機能。そういう過不足のない家電を選ぼうと思ったら、やっぱりアラジンさんが選択肢に入ってきますね。あと、ランプのマークもかわいくて好き(笑)」。すっかり愛用されるようになったヒーターとグリラーは、落ち着いたインテリアと調和して、まるで家族の一員のような顔をしてたたずんでいる。

Q. あなたにとってのアラジンとは?

Answer:
EPISODE 02 | 禾さんのご家族 さん

禾(のぎへん)さんは、子育てをしながらフリーランスのフードコーディネーターとして活動している。イベントなどでお菓子を販売することも。旦那さまはデザインの仕事に携わる会社員。お嬢さまは元気な小学1年生。